肌と皮膚から見た自己免疫のしくみ

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薬と自己免疫のバランス

湿疹、明確な定義はないんですが
管理人は以前足の先が湿疹になりました。

 

自己治癒

 

最初は水虫かなと不安を感じていましたが

 

数か所の皮膚科に行き、ある皮膚科では
皮膚を切り取り
顕微鏡で水虫の細菌が無いか調べました。
水虫菌はありませんでした
すると疑問が生じます

 

 

 

水虫じゃないけどなぜ皮膚が荒れて
かゆみや痛みが生じるのでしょうか
とても広い定義ですが
湿疹の症状が起きたと考えられます

 

 

 

管理人の事例としては
水泡らしきものが出てきて、
つぶれては少し皮膚の被れ部分が
広がるその繰り返しが積み重なり

 

 

一番酷いときは足の裏全体が
そのような症状になりました。
当然は皮膚科にいくと
ステロイド剤系統のクリームを渡され
足全体に塗ってガーゼで保護する状態が
約1年続きました、

 

 

ところが良くなりません。
疑問がいただき始めて
自己観察もするようになりました。

 

 

 

なぜかゆみと痛みが生じるか
じっくり観察してみると皮膚の一番上
バリア効果もある、表皮部分がはがれているのがわかりました。

 

 

そこでバリア機能が弱りもしくわ無くなっている状態で
何かに触れると神経にダイレクトに伝わるため、
電気が走るような感覚
痛みとして伝わっていきます。

 

 

 

そして人間は基本回復する力が
自然に備わっているので
新たな表皮をつくろうとします。

 

 

痒みの原因

切り傷でかさぶたになり治りかけというのは
一時期かゆみを生じるものですが
湿疹の現象で、皮膚が弱くなり
回復力で強くしようという現象が
繰り返し連続で行われる為
痛みとかゆみが同時進行で行われます。

 

 

 

湿疹の状態で水に触るとその現象がよく体感できます。
濡れているときはさほど何も感じないのですが、
乾き始めると皮脂を作る現象と、
乾燥した時の刺激が痛みとしての感覚に陥ります。

 

 

 

この連続したものもを薬で
かゆみ止め、痛み止め、ステロイドなどで
一時的には抑えることはできますが
根本の治癒はあくまで自己免疫の内容になってきます。

 

 

 

自己免疫をサポートするのは
栄養、酵素、発酵食品などの摂取で体力が上がり
自律神経が整い、体の細胞が活性化することで
自己治癒していきます。

 

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